国立循環器病研究センター

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広報活動

プレスセミナー

記者懇談会

日時 令和7年12月24日(水)16時00分~
場所 国立循環器病研究センター 病院棟4階サイエンスカフェセミナー室2
大阪府吹田市岸部新町6-1
テーマ 「未来医療・機器開発推進室」の設置
詳細 プログラム:
  1. 国循でのデバイス開発の実績と新室設置の背景について
    (国立循環器病研究センター オープンイノベーションセンター長 宮本 恵宏)
  2. 新室が支援するデバイス開発事例
    • 小児先天性心疾患の最適手術を支援する心臓シミュレータ“ped UT-Heart”
      (国立循環器病研究センター 客員研究員 白石 公)
    • 急性心筋梗塞の予後を改善する迷走神経刺激システム“ARiS”
      (アドリアカイム株式会社 代表取締役 小林 正敏)
  3. 新室で取り組むこと・今後の展望
    (国立循環器病研究センター 産学連携本部 未来医療・機器開発推進室長 赤川 英毅)
  4. 質疑応答

記者懇談会

日時 令和4年11月18日(金)14時00分~
場所 国立循環器病研究センター エントランス棟3階講堂/Microsoft Temas
大阪府吹田市岸部新町6-1
テーマ 5センター設置で国循が目指す新しい医療の姿
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (企画戦略局長 稻川 武宣)
  2. 5センター設置で国循が目指す新しい循環器医療の姿
    (理事長 大津 欣也)
  3. 弁膜症(SHD)センターが目指すもの
    (弁膜症(SHD)センター長 山本 一博)
  4. 成人先天性心疾患センターが目指すもの
    (成人先天性心疾患センター長 大内 秀雄)
  5. 不整脈センターが目指すもの
    (不整脈センター長 草野 研吾)
  6. 先進心不全センターが目指すもの
    (先進心不全センター長 泉 知里)
  7. メディカルゲノムセンターが目指すもの
    (メディカルゲノムセンター長 山口 修)
  8. 質疑応答、意見交換
  9. 閉会のご挨拶
    (企画戦略局長 稻川 武宣)

記者懇談会

日時 令和4年4月20日(水)14時00分~
場所 国立循環器病研究センター エントランス棟3階講堂/Microsoft Temas
大阪府吹田市岸部新町6-1
テーマ 大津ビジョン “循環器領域における世界最高峰の機関を目指して”
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (企画戦略局長 稻川 武宣)
  2. 大津ビジョン“循環器領域における世界最高峰の機関を目指して”
    (理事長 大津 欣也)
  3. 質疑応答、懇談
  4. 閉会のご挨拶
    (企画戦略局長 稻川 武宣)

第18回 国循プレスセミナー

日時 令和4年3月15日(火)15時00分~
場所 国立循環器病研究センター エントランス棟3階第1会議室/Microsoft Temas
大阪府吹田市岸部新町6-1
テーマ ホモグラフト移植医療
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 野口 輝夫)
  2. ホモグラフト移植医療・体制概要
    (移植医療部長 福嶌 教偉)
  3. ホモグラフトバンク連携体制
    ホモグラフトを用いた外科治療例①
    • 感染性心・血管疾患に対するホモグラフトを用いた置換術
    • 大動脈弁閉鎖不全症に対する、大動脈弁ホモグラフトを用いた置換術
    (心臓外科部長 福嶌 五月)
  4. ホモグラフトを用いた外科治療例②
    • 左室低形成症候群に対するノーウッド手術における、ホモグラフトを用いた大動脈再建
    • 大動脈弁疾患に対するロス手術における、ホモグラフトを用いた右室流出路再建
    (小児心臓外科医長 帆足 孝也)
  5. ホモグラフト移植医療の課題
    (心臓血管外科部門長 藤田 知之)
  6. 冊子作成の経緯
    (組織移植コーディネーター 小川 真由子)
  7. ホモグラフトを用いたロス手術を受けられた方からのお話(S様)
  8. ホモグラフトを用いたNorwood手術を受けられたお子さんのご両親からのお話(T様)
  9. ホモグラフトを用いたNorwood手術を受けられたお子さんのご両親からのお話(U様)
  10. 質疑応答
  11. 閉会のご挨拶
    (副院長 野口 輝夫)

第17回 国循プレスセミナー

日時 令和3年7月5日(月)14時00分~
場所 国立循環器病研究センター エントランス棟3階第1・2会議室
大阪府吹田市岸部新町6-1
テーマ 小児の心臓移植医療の現状と課題
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (教育推進部長(小児循環器内科部併任) 白石 公)
  2. 小児の心臓移植医療の現状と課題
    • 日本の現状、世界の状況を解説
    • 国循が長年取り組んでいる人工心臓装置の開発について
    (移植医療部長 福嶌 敎偉)
  3. 国際小児心臓 肺移植シンポジウム
    • 「第57回日本循環器学会学術集会」について
    (教育推進部長(小児循環器内科部併任) 白石 公)
  4. 質疑応答
  5. 閉会

第16回 国循プレスセミナー

日時 令和元年11月28日(木)15時00分~
場所 国立循環器病研究センター エントランス棟3階第2会議室
大阪府吹田市岸部新町6-1
テーマ 緊急性の高い循環器病の治療
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 安田 聡)
  2. 院外心停止に対する取り組み
    • 日本の大規模データを用いたAED効果の検証
    • 健都 Heart Safe City 構想
    (心臓血管系 集中治療科医長 田原 良雄)
  3. 急性大動脈解離の治療
    (血管外科部長 松田 均)
  4. 質疑応答
  5. 閉会

第15回 国循プレスセミナー

日時 平成30年11月7日(水)15時00分~
場所 国立循環器病研究センター 管理棟特別会議室
大阪府吹田市藤白台5-7-1
テーマ 最先端の心臓病研究
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (理事・研究所長 望月 直樹)
  2. 血管難病に対する新しい治療法開発の最前線研究
    • 肺高血圧症に対する新しい治療法の開発
    • 高安動脈炎に対する抗interleukin-6抗体治療
    (血管生理学部長 中岡 良和)
  3. 循環器遺伝性疾患の最前線研究
    • 遺伝性不整脈の新規遺伝子変異同定と機能解析
    • 心筋症の遺伝的背景解明
    (分子生物学部長 大野 聖子)
  4. 質疑応答
  5. 閉会

第14回 国循プレスセミナー

日時 平成30年8月6日(月)15時00分~
場所 国立循環器病研究センター 管理棟特別会議室
大阪府吹田市藤白台5-7-1
テーマ 最新の心臓カテーテル治療
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 安田 聡)
  2. 心房細動のカテーテル治療
    • 様々なバルーンアブレーションの登場
    • カテーテルアブレーションがもたらす効果
    • 左心耳閉鎖デバイス
    (不整脈科部長 草野 研吾)
  3. 心不全診療における弁膜症カテーテル治療
    • 高齢化社会における弁膜症の現状と問題点
    • ハイリスク患者に対する僧帽弁閉鎖不全症に対するカテーテル治療
    (心不全科部長 泉 知里)
  4. 質疑応答
  5. 閉会

第13回 国循プレスセミナー

日時 平成30年7月31日(火)15時00分~
場所 国立循環器病研究センター 研究所本館大会議室
大阪府吹田市藤白台5-7-1
テーマ 国循における医療ビッグデータの解析およびAI(特に自然言語処理)を活用した事例のご紹介
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 安田 聡)
  2. 国循での人工知能導入
    • 自然言語処理による循環器登録自動化
    • 循環器疾患と気温など環境要因の関係
    (予防医学・疫学情報部長 西村 邦宏)
  3. 循環器病におけるゲノム医療
    • 循環器病ゲノム医療における遺伝子診断の意義 ~治療への応用の具体例~
    • 国循におけるゲノム医療への取り組み ~遺伝子診断から遺伝カウンセリングまで~
    • 次世代シークエンサーを用いた循環器病ゲノム医療への展望
    (ゲノム医療部門長 細田 公則)
  4. 質疑応答
  5. 閉会

第12回 国循プレスセミナー

日時 平成30年1月31日(水)15時00分~
場所 国立循環器病研究センター 管理棟特別会議室
大阪府吹田市藤白台5-7-1
テーマ 早期の実用化が期待される画期的な医療機器の開発
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副所長 望月 直樹)
  2. 小口径脱細胞人工血管の開発
    • 高圧処理が細胞組織に与える影響
    • 世界最小口径血管の開存化戦略
    (生体医工学部長 山岡 哲二)
  3. 循環異常の完全自動治療システムの開発
    • 循環異常の数値化を可能にした包括的循環モデル
    • 自動治療システムの開発
    (循環動態制御部長 杉町 勝)
  4. 質疑応答
  5. 閉会

第11回 国循プレスセミナー

日時 平成29年10月17日(火)15時30分~
場所 国立循環器病研究センター 管理棟特別会議室
大阪府吹田市藤白台5-7-1
テーマ 遠隔医療にかかる取組
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 安田 聡)
  2. 災害時エコノミークラス症候群予防啓発活動から超音波検査遠隔診断モデルケースの確立
    • 熊本地震におけるエコノミークラス症候群対策
    • 被災地からのポータブルエコーを用いたエコノミークラス症候群の遠隔診断
    (九州看護福祉大学教授 掃本 誠治 先生、肺循環科医長 大郷 剛)
  3. 日本最大規模の不整脈診療デバイスの遠隔医療
    • 心房細動の早期発見治療による脳卒中予防
    • 致死性不整脈の早期介入による電気ショックの抑制
    • 地域医療連携を用いた新しい遠隔医療システムの構築
    (不整脈科医師 石橋 耕平)
  4. 質疑応答
  5. 閉会

第10回 国循プレスセミナー

日時 平成29年7月3日(月)15時00分~
場所 国立循環器病研究センター 管理棟特別会議室
大阪府吹田市藤白台5-7-1
テーマ もうひとつの移植
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 安田 聡)
  2. ホモグラフト移植医療概要
    (組織移植コーディネーター 小川 真由子)
  3. ホモグラフトバンク連携体制
  4. ホモグラフトを用いた外科治療例①
    • 重症感染性心・血管疾患に対するホモグラフトを用いた置換術
    (心臓外科部長 藤田 知之)
  5. ホモグラフトを用いた外科治療例②
    • 左室低形成症候群に対するノーウッド手術における、ホモグラフトを用いた大動脈再建
    • 大動脈弁疾患に対するロス手術における、ホモグラフトを用いた右室流出路再建
  6. ホモグラフトを用いたロス手術を受けられた方からのコメント紹介
    (小児心臓外科医長 帆足 孝也)
  7. 組織移植医療の体制
    (移植医療部長 福嶌 教偉)
  8. ホモグラフト移植医療の課題
    (副院長 小林 順二郎)
  9. 質疑応答
  10. 閉会のご挨拶
    (副院長 小林 順二郎)

第9回 国循プレスセミナー

日時 平成29年4月18日(火)15時00分~
場所 国立循環器病研究センター 管理棟特別会議室
大阪府吹田市藤白台5-7-1
テーマ 心血管リスク管理による認知症の先制医療
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 安田 聡)
  2. (演題①)認知症制圧の鍵、循環器病対策
    (脳神経内科部長 猪原 匡史)
  3. (演題②)認知症の新薬開発に向けて我々に何ができるのか
    (脳神経内科医師 齊藤 聡)
  4. 質疑応答
  5. 閉会

第8回 国循プレスセミナー

日時 平成26年7月2日(水)15時00分~
場所 大阪科学技術センター 701号室
大阪市西区靱本町1-8-4
テーマ 「注目をあびる心臓外科領域における低侵襲手術」「肥大型心筋症の外科治療」
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 峰松 一夫)
  2. 注目をあびる心臓外科領域における低侵襲手術
    • TAVI(経カテーテル的大動脈弁置換術)の現状と課題
    • 僧帽弁形成術におけるMICS(ミックス)の役割
    • 冠動脈バイパス術における低侵襲手術の役割と方向性
    (心臓外科医師 島原 佑介)
  3. 肥大型心筋症の外科治療
    • 肥大閉塞型心筋症の外科治療
    • 非肥大閉塞型心筋症の外科治療
    (副院長 小林 順二郎)
  4. 質疑応答
  5. 閉会

第7回 国循プレスセミナー

日時 平成26年1月15日(水)15時00分~
場所 大阪科学技術センター 701号室
大阪市西区靱本町1-8-4
テーマ 「不整脈領診断・治療の話題」「植込みデバイス治療の進歩」及び「カテーテルアブレーションの進歩」
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 峰松 一夫)
  2. 不整脈領診断・治療の話題
    • 新規抗凝固薬
    • 遺伝性致死性不整脈疾患の診断
    • 救急現場の不整脈治療
    • 非薬物治療の話題
    (心臓血管内科部長(不整脈担当) 草野 研吾)
  3. 植込み型デバイス治療の進歩
    • MRI対応ペースメーカ・ICDの登場
    • 遠隔モニタリングによる異常への早期対応
    • レーザーリード抜去術の適応と当院のこれまでの経験
    (不整脈科医師 岡村 英夫)
  4. カテーテルアブレーションの進歩
    • カテーテルアブレーション適応の拡大
    • 3Dマッピングの使用
    • 新しいデバイスの登場など
    (不整脈科医長 野田 崇)
  5. 質疑応答
  6. 閉会

第6回 国循プレスセミナー

日時 平成25年8月19日(月)15時00分~
場所 大阪科学技術センター 701号室
大阪市西区靱本町1-8-4
テーマ 「先天性心疾患の治療と課題」、「小児心臓外科最近の進歩」および「循環器病患者の分娩と胎児診断」
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 峰松 一夫)
  2. 先天性心疾患の診療と課題
    • こどもの心臓病を正確に診断し手術に役立てる-心臓レプリカ
    • 健康な赤ちゃんに突然襲いかかる重症心不全-乳児特発性僧帽弁腱索断裂(全国調査結果)
    • 小児の心臓移植について-ドナー、レシピエントがそれぞれ抱える問題点
    • 大人になったこどもの心臓病をだれがどのように診てゆくのか?-成人先天性心疾患患者さんの抱える問題点
    (小児循環器・周産期部門長 白石 公)
  3. 小児心臓外科最近の進歩
    • Ebsteinに対するcone手術
    • 小児に対する補助循環、補助人工心臓
    • 詳細な小児心臓手術野動画を記録するための機器の開発
    (小児心臓外科部長 市川 肇)
  4. 循環器病患者の分娩と胎児診断
    • 国内最多の心疾患合併妊娠管理
    • 胎児期の診断と治療
    • 当院で出生し治療された女性が妊娠し、当院で分娩したケース
    • 当院で2例目のフォンタン手術後の分娩
    • 風疹2次相談窓口としての活動
    (周産期・婦人科部長 吉松 淳)
  5. 質疑応答
  6. 閉会

第5回 国循プレスセミナー

日時 平成25年5月28日(火)14時00分~
場所 国立循環器病研究センター 医療クラスター棟
大阪府吹田市藤白台5-7-1
テーマ 医療機器の開発
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 峰松 一夫)
  2. 医療機器分野の医療イノベーションの推進
    • 医療イノベーションの現状と展望
    • 医療機器開発における産学官連携
    • 研究開発基盤センターの取り組み
    (研究開発基盤センター長 妙中 義之)
  3. 日本初の革新的医療機器開発に向けて
    • 医療機器開発の進め方
    • 日本における医療機器開発の課題
    • 早期・探索的臨床試験拠点としての取り組み
    (先進医療・治験推進部長 山本 晴子)
  4. 医療機器開発とトレーニングセンターの連携について
    (トレーニングセンター長 武輪 能明)
  5. トレーニング室・産学連携実験室1
    • カテーテルシミュレーターの体験
    • 手術支援ロボット「ダヴィンチ」の体験
    • 開発中デバイスの展示
  6. 質疑応答
  7. 閉会

第4回 国循プレスセミナー

日時 平成24年10月26日(金)15時00分~
場所 大阪科学技術センター 701号室
大阪市西区靱本町1-8-4
テーマ 「t-PA治療可能時間の延長と治療指針改定について」および「脳梗塞・脳出血の最新治療」
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 峰松 一夫)
  2. t-PA治療可能時間の延長と治療指針改訂
    • 脳梗塞超急性期治療の飛躍的進歩~この10年を振り返って
    • t-PA治療可能時間の延長~3時間以内から4.5時間以内へ
    • 適正治療指針2012
    • 日本脳卒中学会、日本脳卒中協会、そして国循の果たす役割(World Stroke Day 2012について触れます)
    (副院長 峰松 一夫)
  3. 脳梗塞・脳出血の最新治療
    • 日本人・東アジア人の脳卒中の特色
    • 新適正治療指針に基づく脳梗塞超急性期の治療戦略
    • 脳梗塞発症予防と再発予防のための新規薬剤治療
    • 脳出血急性期治療への当施設の取組みと国際臨床試験
    (脳血管内科部長 豊田 一則)
  4. 質疑応答
  5. 閉会

第3回 国循プレスセミナー

日時 平成24年7月10日(火)15時00分~
場所 大阪科学技術センター 702号室
大阪市西区靱本町1-8-4
テーマ 心臓移植の現状

第2回 国循プレスセミナー

日時 平成24年2月28日(火)
(1)プレスセミナー 16時00分~17時30分
(2)懇親会     セミナー終了後 ~19時00分
場所 大阪科学技術センター 701号室
大阪市西区靱本町1-8-4
テーマ 脳神経外科の最新治療
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (理事長 橋本 信夫)
  2. 脳神経外科の最新治療
    • 脳の構造と働き
    • 脳動脈瘤・クモ膜下出血とは
    • 脳神経外科の最新治療
    (脳血管部門長 飯原 弘二)
  3. 質疑応答
  4. 閉会

第1回 国循プレスセミナー

日時 平成23年10月27日(木)13時30分~15時30分
場所 大阪科学技術センター 701号室
大阪市西区靱本町1-8-4
テーマ 循環器病の予防
詳細 プログラム:
  1. 開催のご挨拶
    (副院長 峰松 一夫)
  2. 冬に備える/心筋梗塞の予防と最新治療
    • 心筋梗塞の原因と症状
    • 心筋梗塞の治療法
    • 冬の心筋梗塞について
    • 予防のための注意点
    • 最新治療の紹介
    (心臓血管内科部門長 安田 聡)
  3. 休憩
  4. 冬に備える/脳卒中の予防と最新治療
    • 脳卒中の原因と症状
    • 若者にも脳卒中は起こります(若年者脳卒中の原因と特徴)
    • 脳卒中を疑った場合の対応法(何よりも緊急受診)
    • 脳卒中超急性期治療の進歩(tPA、血栓回収デバイスなど)
    • 侮れない一過性脳虚血発作
    • 脳卒中の発症予防・再発予防
    • 国循からの脳卒中治療の情報発信
    (脳血管内科部長 豊田 一則)
  5. 質疑応答
  6. 閉会

最終更新日:2026年07月23日

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