
平成22年度レジデント・アウォード受賞者
このたびレジデント・専門修練医を対象とし「レジデント・アウォード」を実施いたしました。これは臨床研修において知識・手技・経験・医師として必要な基本姿勢と態度など、達成しなければならない目標を確認するためのものです。平成22年度の受賞者は次の12名です。レジデント・アウォードについて詳細はこちらをご覧ください。
ベスト専門修練医
| 最優秀賞: | 牧元 久樹 | (心臓血管内科) |
| 優秀賞: | 中澤 哲郎 | (放射線部) |
| 準優秀賞: | 丸山 大輔 | (脳神経外科) |
| 準優秀賞: | 堂前 圭太郎 | (心臓血管外科) |
ベストレジデント(レジデント3年目)
| 最優秀賞: | 福田 真弓 | (脳血管内科) |
| 優秀賞: | 佐藤 元 | (心臓血管内科) |
| 準優秀賞: | 祢津 智久 | (脳血管内科) |
| 準優秀賞: | 鎌倉 令 | (心臓血管内科) |
レジデント奨励賞(レジデント1年目、2年目)
| 伏谷 建二 | (心臓血管内科) |
| 土井 洋平 | (高血圧・腎臓科) |
| 三宅 啓 | (小児循環器科) |
| 稲冨 佑弦 | (麻酔科) |
レジデント・アウォードについて
【評価目的】
臨床研修において知識・手技・経験・医師として必要な基本姿勢と態度など、達成しなければならない目標を確認するため。
【評価方法】
評価は、(A) レジデント1年次および2年次、(B) レジデント3年次、(C) 専門修練医1年次および2年次 の各研修期間において、研修医の自己評価、指導医からの評価、看護師からの評価 を行う。
【選定経過】
指導医評価および看護師長評価の各項目の総点で1位および各部のプログラムディレクターから推薦の両方を満たしたレジデントまたは専門修練医を選出し、その中から院長、副院長、教育・研修部からなるレジデント・アウォード選考委員会で厳正に審査した結果、第一回レジデント・アウォード受賞者として12名を選出いたしました。
(内、・接戦の場合は自己評価表を期限までに提出した人を優先した。
・3位が接戦の場合は準優勝を2名選出した。
・レジデント1年目、2年目は順位をつけず、全員奨励賞とした)
最終更新日 2012年04月16日










