
国立循環器病研究センターは、日本のナショナルセンターとして国民の健康と幸福のために日々循環器病克服を目指して予防、治療、研究等に取り組んでいます。その国立循環器病研究センターの概要を紹介します。
理事長からのご挨拶
循環器疾患の究明と克服に向けて、
なお一層の前進をはかってまいります。
病院と研究所が一体となった国立循環器病研究センターの特徴、さまざまな取り組みや先端医療における今後の活動についての指針などを踏まえ、当センター理事長・橋本信夫から皆さまへのご挨拶です。
センター概要
病院から研究所まで職員全員が一致団結し、
循環器病の制圧・対策に取り組んでいます。
病院、研究所、研究開発基盤センター、管理部門が団結して、循環器病対策を総合的に推し進めています。最高レベルの医学をもって制圧に取り組む当センターの概要をご紹介します。
交通案内・近隣の宿泊施設
センターへの通院・入院を
ストレスフリーにサポートします。
公共交通機関・無料シャトルバスでのアクセス方法をご案内します。また入・通院中の18歳未満患者や付き添い家族対象の宿泊施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス おおさか・すいた」もご紹介します。
沿革
昭和52年に開設、独立行政法人となった現在に至るまで、準備期間も含め当センターのあゆみをご紹介します。
役員名簿・組織図
病院と研究所が一体となっている、世界にも類を見ない当センターの内部を、図解でわかりやすくご案内します。
情報公開・公表事項
独立行政法人としての公表事項および情報開示請求や個人情報保護に関して公開しています。










