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日本・ポーランド国交樹立100周年記念事業としてポーランド医療研究者を迎えて交流

2019年2月20日、日本ーポーランド国交樹立100周年記念事業の一環として、ポーランド腫瘍医療関係医師、コーディネーターの計4名が国立循環器病研究センターの人工臓器部や病院を視察されました。小川理事長より当センターの概要を紹介した後、宮本予防検診部部長から循環器病疾患の予防の取り組みについて、赤川かるしお事業推進室室長から国循の減塩の普及啓発活動について説明いたしました。

昼食には長尾調理師長による"かるしお"料理を試食いただき、日本の汁物料理の1つである粕汁も紹介し大変好評でした。



最終更新日 2019年02月26日

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