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第4回 国産医療機器創出促進基盤整備等事業シンポジウム

国産医療機器を製品化する!ステークホルダーらの最新動向

国産医療機器の創出のためには、企業と医療機関との意思疎通や薬事承認などが不可欠です。このシンポジウムでは、これらのポイントも含めた日本発の医療機器開発の最前線からの最新動向、さらにはオープンイノベーションセンターの新しい国循の試みについてご案内いたします。

国産医療機器創出促進基盤整備事業

主催

国立循環器病研究センター
国産医療機器創出促進基盤整備事業

共催

大阪商工会議所

日時

2018年3月28日(水)15:00~16:50
(1時間前より受付開始)

場所

千里ライフサイエンスセンタービル5階
山村雄一記念ライフホール

参加費

無料(事前申込制)

※上記のURLよりお申込みください。

お申込みは3月26日(月)までです。

お問い合わせ先

大阪商工会議所 経済産業部 ライフサイエンス振興担当
TEL: 06-6944 -6484
Email: bio@osaka .cci.or.jp

プログラム

座長:
赤川 英毅(国立循環器病研究センター 研究開発基盤センター 知的資産部 室長)

開会挨拶

    小川 久雄 国立循環器病研究センター 理事長

招聘講演1

「大分大学、東九州メディカルバレー構想における医療機器開発の取り組み」
    穴井 博文(大分大学 医学部附属臨床医工学センター 教授)

招聘講演2

「ハイリスクデバイスを研究開発から製品化へとつなぐ医療機器メーカーの取り組み」
    増田 利明(ニプロ株式会社  常務取締役 企画開発事業部長、総合研究所長)

招聘講演3

「薬事からみたアカデミアとの協働による医療機器開発のポイント」
    望月 修一(独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA) スペシャリスト)

講演

「産学官のコラボで医療機器創出を目指す国循のオープンイノベーションセンター」
    湯元 昇(国立循環器病研究センター  特任部長)

閉会挨拶

    巽 英介(国立循環器病研究センター 研究開発基盤センター 副センター長)

最終更新日 2018年03月14日

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