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11/30関西大学で「医療・健康まちづくりシンポジウム」が開催されました

平成25年11月30日(土)午後、関西大学千里山キャンパスにおいて「医療・健康まちづくりシンポジウム」-健康づくり関西新拠点が吹田操車場跡地に展開-が開催され、関西大学、吹田市、摂津市、国立循環器病研究センターの各関係者によるパネルディスカッションについて約200名の参加者が熱心に聴講されました。
このシンポジウムは、吹田操車場跡地で当センターと吹田市民病院の移転を中心に新たなまちづくりが進められており、市民の健康づくりの進展や新たな医療産業・健康関連産業の集積が期待されることから、円滑なまちづくりの進展に向けて企画されたもので、当センターからは三石博之企画戦略局長、山本晴子先進医療・治験推進部長がパネリストとして出席し、まちづくりについて議論を行いました。

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三石博之企画戦略局長(中央)
山本晴子先進医療・治験推進部長(右側)

最終更新日 2013年12月09日

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