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分子病態部

2017年8月1日 第102回血栓止血研究会を開催。
講師:田淵新博士(ベルリン医科大学)
演題名:肺生体顕微鏡を用いた呼吸生理・呼吸障害の解析
過去の血栓止血研究会
2017年6月8日 樋口由佳上級研究員が第39回日本血栓止血学会学術集会で日本血栓止血学会学術奨励賞を受賞。
演題名:Candidate gene analysis using genomic quantitative PCR: identification of ADAMTS13 large deletions in two patients with Upshaw-Schulman syndrome.
2017年4月1日 三島優一流動研究員が着任。丸山慶子非常勤研究員が学振PDに。
2016年7月1日 山崎泰男室長が着任。
2016年6月16日 丸山慶子非常勤研究員が第38回日本血栓止血学会学術集会で日本血栓止血学会学術奨励賞を受賞。
演題名:ELISA-based detection system for protein S K196E mutation, a genetic risk factor for venous thromboembolism.
2016年5月1日 樋口由佳非常勤研究員が上級研究員に。
2016年4月5日 井本ひとみ研究員が米国ロックフェラー大学に留学。
2016年4月1日 吉田亜佑美流動研究員が着任。
2016年3月31日 坂野史明上級研究員が退職。4月から郡山女子大学家政学部食物栄養学科の准教授に。
2015年12月18日 丸山慶子流動研究員が平成27年度NCVCジョイントリサーチプロジェクト第7回ミーティングで若手研究奨励賞を受賞。
演題名:日本人の静脈血栓塞栓症のリスクであるプロテインS-K196E変異の酵素学的解析。
2015年10月13日 第101回血栓止血研究会を開催。
講師:Sergio Lavandero教授(チリ大学)
演題名:Novel insights of interorganelle communication in the heart
過去の血栓止血研究会
2015年10月12日 チリ大学のSergio Lavandero教授とNatalia Torrealba大学院生が来訪。Torrealbaさんは2016年2月5日まで滞在。
2015年7月1日 小亀浩市室長が部長に。
2015年5月23日 樋口由佳非常勤研究員が第37回日本血栓止血学会学術集会で優秀ポスター発表賞を受賞。
演題名:補助人工心臓装着による高分子量VWFマルチマーの減少は循環開始直後に始まる。
2015年3月31日 宮田敏行部長が定年退任。4月から脳血管内科のシニア研究員に。
2014年12月19日 丸山慶子流動研究員が平成26年度NCVCジョイントリサーチプロジェクト第6回ミーティングで国循ジョイントリサーチプロジェクト賞(ポスター発表)を受賞。
演題名:日本人の血栓性素因プロテインS K196E変異検出ELISA法の開発。
2014年12月19日 樋口由佳非常勤研究員が平成26年度NCVCジョイントリサーチプロジェクト第6回ミーティングで国循ジョイントリサーチプロジェクト賞(ポスター発表)を受賞。
演題名:補助人工心臓の装着で起こる高分子量VWFマルチマー減少の分子機構解明。

最終更新日 2017年08月02日

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