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Bio Japan 2011(10月5日~7日・横浜)に出展します。

循環器系疾患の制圧を推進している当センターは『病院』と『研究所』が一体となって最先端の研究を促進しており、さらに独法化に伴い設置された『研究開発基盤センター』が研究から製品化までをワンストップで実施し、医療イノベーションのコアステーションを目指しています。

その活動を紹介するブースをBio Japan 2011 (2011年10月5日~7日・パシフィコ横浜)に出展します。10月7日(金)のアカデミックシーズ発表会では、当センターの研究者による研究成果発表を行います。

 

(1) 阪本 英二(研究所・血管生理学部 室長)

「突然変異ハムスター:意外な疾患モデル動物」

(2) 岩田 裕子(研究所・分子生理部 室長)

「Ca2+の透過性チャネルTRPV2の選択的疎外に基づく筋変性疾患治療法の開発」

(3) 沢村 達也(研究所・血管生理学部 部長)

「超高齢化社会への処方箋―酸化LDL受容体研究からの展望」

最終更新日 2011年09月29日

最終更新日 2011年09月29日

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