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薬剤部

2005年 業績

【論文】

  1. Saito M, Takada M, Hirooka K, Isobe F, Yasumura Y: Serum concentration of potassium in chronic heart failure patients administered spironolactone plus furosemide and either enalapril maleate, losartan potassium or candesartan cilexetil, J Clin Pharm Ther 30, 603-610, 2005.
  2. Takada M, Goto T, Kotake T, Saito M, Kawato N, Nakai M, Gunji T, Shibakawa M: Appropriate dosing of antiarrhythmic drugs in Japan requires therapeutic drug monitoring, J Clin Pharm Ther 30, 5-12, 2005.
  3. Takada M, Okada H, Kotake T, Kawato N, Saito M, Nakai M, Gunji T, Shibakawa M: Appropriate dosing regimen of allopurinol in Japanese patients, J Clin Pharm Ther 30, 407-412, 2005.
  4. 高田 充隆:抗不整脈薬の適正使用の評価と推進に関する薬剤疫学的研究.薬剤疫学, 10, 29-39, 2005.

【総説】

  1. 小竹 武、森下 秀樹:特定薬剤治療管理料と薬剤業務、薬事, 47, 119-126, 2005.
  2. 橋本 博史、森下 秀樹:病気と薬の説明ガイド2005 -不整脈治療薬と患者への説明-.薬局別冊(増刊), 56, 693-713, 2005.
  3. 和田 恭一、森下 秀樹:シリーズ 疾患別ガイドラインと薬物治療 (1)高血圧、日本薬剤師会雑誌, 57, 619-627, 2005.

【学会発表】

  1. 中尾 元紀、関本 裕美、川戸 順之、高田 充隆、森下 秀樹:慢性腎不全高血圧患者に対するAII受容体拮抗薬の腎保護効果の検討、第26回日本病院薬剤師会近畿学術大会 2005.1.19 京都
  2. 関本 裕美、中尾 元紀、川戸 順之、高田 充隆、森下 秀樹:慢性腎不全高血圧患者に対するAII受容体拮抗薬の安全性の検討、第26回日本病院薬剤師会近畿学術大会 2005.1.30 京都
  3. 中尾 元紀、関本 裕美、川戸 順之、高田 充隆、森下 秀樹:腎障害を伴う高血圧患者に対する塩酸エホニジピンの有用性、第15回日本医療薬学会年会 2005.10 岡山
  4. 関本 裕美、中尾 元紀、川戸 順之、和田 恭一、老田 章、高田 充隆、森下 秀樹:Sirolimus溶出型冠動脈ステントに係わる抗血小板療法の安全性の検討、第15回日本医療薬学会年会 2005.10 岡山
  5. 川戸 順之、井上 知美、橋詰 宏美、高田 充隆、森下 秀樹、野々木 宏:国立循環器病センターにおける心筋梗塞症に対する薬物療法についての処方実態調査-1996と2004年を比較して-、第15回日本医療薬学会年会 2005.10 岡山
  6. 関本 裕美、中尾 元紀、川戸 順之、和田 恭一、老田 章、高田 充隆、森下 秀樹:薬剤溶出型冠動脈ステントに係わる塩酸チクロピジンの副作用事例、第59回国立病院総合医学会 2005.10 広島
  7. 中尾 元紀、関本 裕美、川戸 順之、高田 充隆、森下 秀樹:エリスロポエチン低反応性の腎性貧血に対するアンジオテンシン変換酵素阻害薬の影響、第59回国立病院総合医学会 2005.10 広島
  8. 川戸 順之、井上 知美、橋詰 宏美、高田 充隆、森下 秀樹:国立循環器病センターにおける虚血性心疾患(狭心症及び心筋梗塞症)の使用薬剤調査、第59回国立病院総合医学会 2005.10 広島
  9. 老田 章、河野 由枝、田中 明美、平瀬 佳苗、室井 好子、山本 晴子、高田 充隆、森下 秀樹:医師主導型治験の開始に当たって-事務局およびCRC業務について-、第59回国立病院総合医学会 2005.10 広島
  10. 小竹 武:循環器用薬投与量の添付文書からの逸脱と薬物血中濃度モニタリングによる投与量設定の重要性、第19回冠疾患学会学術集会 2005.12 大阪

最終更新日 2011年03月28日

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