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薬剤部

2004年 業績

(口頭発表を除く)

【論文】

  1. Takada M, Fukumoto K, Shibakawa M: Concomitant use of buffered and enteric-coated low-dose aspirin products and antisecretory drugs, J Clin Pharm Ther 29, 183-187, 2004.
  2. Kiuchi Y, Terakawa N, Nakata T, Yamasaki K, Saito Y, Ito N, Okada K: Binding affinity of bunazosin, dorzolamide, and timolol to synthetic melanin, Jpn J Ophthalmol 48, 34-36, 2004,
  3. 小竹 武、高田 充隆、橋本 博史、和田 恭一、柴川 雅彦:副作用収集に及ぼす影響因子と問題点-国立病院、ナショナルセンターに対する調査結果と国立循環器病センターにおける副作用収集状況の分析-.医療薬学, 30, 642-650, 2004.
  4. 小竹 武、志目田 由華、田中 一彦、高田 充隆、柴川 雅彦:国立循環器病センターにおける薬剤管理指導に関する調査-パイロットスタディによる評価-.医療薬学, 30, 185-190, 2004.
  5. 和田 恭一、服部 雄司、高田 充隆、柴川 雅彦:処方オーダリングによる塩酸チクロピジンの適正使用の推進.医療薬学, 30, 211-216, 2004.
  6. 寺川 伸江、中田 智子、山下 保喜、山崎 邦夫、木内 良明、塩谷 易之、斉藤 喜博、北村 良雄、赤野 威彦:レボフロキサシン添加による自己血清点眼薬の防腐抗菌効果についての検討.日本眼科紀要, 55, 702-705, 2004.

【総説】

  1. 和田 恭一、柴川 雅彦:臨床医のための新薬の知識2004 ミコフェノール酸モフェチル.臨床と薬物治療, 23, 382-383, 2004.
  2. 和田 恭一、森下 秀樹:各疾患でよくみる長期投薬における薬学的管理 循環器疾患(慢性心不全).薬局, 55, 2513-2525, 2004.
  3. 高田 充隆:統計学を活用して臨床データを読む・使う 統計知識を活用して添付文書・インタビューフォームを読む、薬局, 55, 2707-2713, 2004.
  4. 井倉 恵:知っておきたい薬剤の知識 肺高血圧症に用いる薬剤の知識、呼吸器ケア, 2, 713-719, 2004.

最終更新日 2011年03月28日

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