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薬剤部

2002年 業績

(口頭発表を除く)

【論文】

  1. Ueno K, Tamamura A, Matsumoto K, Komamura K, Kamakura S, Miyatake K, Shibakawa M. : Evaluation of mexiletine clearance in a Japanese population, Ann Pharmacother 36, 241-245, 2002.
  2. 和田 恭一、小島 悦子、高田 充隆、柴川 雅彦:ワルファリンとリファンピシン併用患者のカルテ調査による相互作用の検討.医療薬学, 28, 85-90, 2002.
  3. 和田 恭一、保田 智恵子、花房 小百合、高田 充隆、柴川 雅彦:ワルファリンとフルボキサミン併用患者のカルテ調査による相互作用の検討.医療薬学, 28, 468-472, 2002.
  4. 岡田 博、老田 章、上野 和行、高田 充隆、柴川 雅彦:日本人におけるアロプリノール適正投与量の検討.医療薬学, 28, 565-571, 2002.

【総説】

  1. 高田 充隆、柴川 雅彦:薬剤師からみた一般名処方と後発医薬品.医療, 2002, 56, 465-468.
  2. 橋本 博史、柴川 雅彦:虚血性心疾患(狭心症・心筋梗塞)治療薬と患者への説明.薬局, 53, 587-607, 2002.
  3. 和田 恭一:狭心症治療薬とクエン酸シンデナフィル(バイアグラ)の相互作用.治療学, 36, 429-431, 2002.
  4. 橋本 博史、柴川 雅彦:抗不整脈薬の副作用と対策.医薬ジャーナル, 38, 1968-1983, 2002.

【著書】

  1. 高田 充隆、上野 和行、岡田 博、橋本 博史、老田 章、和田 恭一、小竹 武:服薬指導Q&Aシリーズ 心臓病編改訂版.柴川雅彦監修、医薬ジャーナル社, 2002.

最終更新日 2011年03月28日

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