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第2回 国産医療機器創出促進基盤整備等事業シンポジウム

本シンポジウムは盛況のうちに終了いたしました。たくさんのご来場をありがとうございました。

臨床ニーズを踏まえた医療機器の製品化と人材育成面からのアプローチ

最近の医療機器開発では、臨床ニーズを的確に捉えたうえで製品化プロセスを進めることの重要性が謳われています。そこで、当研究センターでの取り組みとともに交流ある機関での先進的な取り組みとして、臨床ニーズを踏まえた医療機器開発とそれに関わる人材育成面からのアプローチ事例をご案内します。

主催

国立循環器病研究センター
国産医療機器創出促進基盤整備等事業

協力

大阪商工会議所

日時

2016年1月21日(木)13:30~15:00
(30分前より受付開始)

場所

千里ライフサイエンスセンタービル5階
山村雄一記念ライフホール

参加費

無料(事前申込制)

お申込み方法

お申し込み
クリックするとメール送信用アプリケーションが立ち上がりますので、空メールを送信してください。
お申込み用URLをお送りします。
ドメイン指定受信をされている方は「ncvc.go.jp」を受信できるように設定してください。

1月18日締切 1月20日締切

お問い合わせ先

国立循環器病研究センター 研究開発基盤センター 知的資産部
iam-event@ml.ncvc.go.jp

プログラム

座長:
巽 英介(国立循環器病研究センター 研究開発基盤センター 副センター長)

開会挨拶

    内藤 博昭 国立循環器病研究センター 病院長

講演

「臨床ニーズを踏まえた国産医療機器創出を目指す国循での取り組み」
    赤川 英毅(国立循環器病研究センター 研究開発基盤センター 知的資産部 室長)

招聘講演1

「大分大学での国産医療機器開発創出促進基盤整備等事業の取り組み」
    穴井 博文(大分大学 医学部 臨床医工学センター 教授)

招聘講演2

「ジャパン・バイオデザイン ー大阪大学における医療・ヘルスケア機器 イノベーション人材育成の取り組みー」
    八木 雅和(大阪大学 国際医工情報センター 特任准教授 / ジャパン・バイオデザイン プログラム・ディレクター)

閉会挨拶

    妙中 義之(国立循環器病研究センター 研究開発基盤センター長)


司会進行:
樋口 堅太(国立循環器病研究センター 研究開発基盤センター 知的資産部)

最終更新日 2016年01月19日

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