
平成23年度 ティーチング・アウォード受賞者
このたびスタッフを対象とし「ティーチング・アウォード」を実施いたしました。レジデント・専門修練医への教育・研修の質を向上させるため、また指導・教 育を行うスタッフのモチベーションを高めるために、レジデント・専門修練医と指導医の相互評価は不可欠です。平成23年度の受賞者は次の13名です。 ティーチング・アウォードについて詳細はこちらをご覧ください。野口 輝夫 (心臓血管内科)
大郷 剛 (心臓血管内科)
相庭 武司 (心臓血管内科)
市川 肇 (小児心臓外科)
戸田 宏一 (心臓外科)
宮下 史生 (脳血管内科)
梶本 勝文 (脳神経内科)
片岡 大治 (脳神経外科)
阿部 忠朗 (小児循環器科)
大宮 浩揮 (麻酔科)
森田 佳明 (放射線部)
中村 敏子 (高血圧・腎臓科)
植田 初江 (臨床病理科)
ティーチング・アウォードについて
【評価目的】
・レジデント・専門修練医と指導医の相互評価により教育・研修の質を向上させるため。
・指導医のモチベーションを高めるため。
【評価方法】
一人の指導医を複数名のレジデント・専門修練医が評価する。
評価するレジデント・専門修練医は無記名とする。
部長、プログラムディレクターを評価対象者とするか、またレジデント・専門修練医が誰を評価するかはプログラムディレクターに一任する。
最終更新日 2011年10月19日










