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心臓血管外科部門 - 対象疾患

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対象疾患

それぞれのチームの大まかな対象疾患、主要手術数、担当スタッフ・修練医は以下の通りです。3チームが状況に応じて有機的に協力することで、効率的かつ最高レベルの外科診療を行っています。

血管外科 小児外科 心臓外科

・胸部大動脈瘤
・腹部大動脈瘤
・ステントグラフト
・大動脈基部
・肺動脈
・末梢血管

・先天性心疾患
・成人先天性
・心不全

・冠動脈
・弁膜症
・不整脈
・心不全

2017年

  • 胸部大動脈瘤: 228例
    • 人工血管置換: 163例
    • TEVAR: 65例
  • 腹部大動脈瘤: 142例
    • 人工血管置換: 65例
    • EVAR: 77例
  • 肺動脈血栓内膜摘除: 15例
  • 末梢血管: 67例

2017年

  • ノーウッド: 5例
  • 動脈スイッチ: 5例
  • ダブルスイッチ: 2例
  • フォンタン: 14例
  • 人工心臓: 5例
  • 心移植: 1例

2017年

  • 弁膜症: 321例
    • TAVI: 75例
    • MICS: 48例
  • バイパス種手術: 118例
  • 補助人工心臓: 60例
  • 心移植: 13例

2018年7月現在

  • シニアスタッフ: 3人
  • ヤングスタッフ: 3人
  • 専門修練医: 2人
  • レジデント: 2人

2018年7月現在

  • シニアスタッフ: 2人
  • ヤングスタッフ: 3人
  • 専門修練医: 2人
  • レジデント: 2人

2018年7月現在

  • シニアスタッフ: 3人
  • ヤングスタッフ: 4人
  • 専門修練医: 3人
  • レジデント: 2人

最終更新日 2018年07月12日

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