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心臓血管外科部門 - 対象疾患

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対象疾患

それぞれのチームの大まかな対象疾患、主要手術数、担当スタッフ・修練医は以下の通りである。3チームが状況に応じて有機的に協力することで、効率的かつ最高レベルの外科診療を行っている。

血管外科 小児外科 心臓外科

・胸部大動脈瘤
・腹部大動脈瘤
・ステントグラフト
・大動脈基部
・肺動脈
・末梢血管

・先天性心疾患
・成人先天性
・心不全

・冠動脈
・弁膜症
・不整脈
・心不全

2016年
・胸部大動脈瘤: 166例
・TEVAR : 62例
・腹部大動脈瘤: 79例
・EVAR: 87例
・肺動脈血栓内膜摘除: 18例
・末梢血管: 68例

・シニアスタッフ: 3人
・ヤングスタッフ: 3人
・専門修練医: 2人
・レジデント: 2人

2016年
・ノーウッド: 8例
・動脈スイッチ: 8例
・ダブルスイッチ: 2例
・フォンタン: 13例
・人工心臓: 5例
・心移植: 1例

・シニアスタッフ: 3人
・ヤングスタッフ: 1人
・専門修練医: 2人
・レジデント: 2人

2016年
・弁膜症: 345例
  ・TAVI: 85例
  ・MICS: 40例
・冠動脈: 117例
・人工心臓: 47例
・心移植: 20例

・シニアスタッフ: 4人
・ヤングスタッフ: 3人
・専門修練医: 1人
・レジデント: 3人

最終更新日 2017年05月29日

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