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心臓血管内科部門(心不全科) 対象疾患

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心不全科での研修対象となる主な疾病

  1. 急性心不全・慢性心不全
  2. 心臓弁膜症
  3. 特発性心筋症(拡張型心筋症、肥大型心筋症、拘束型心筋症など)
  4. 二次性心筋症(サルコイドーシス、アミロイドーシス、Fabry病など)
  5. 感染性心内膜炎
  6. 急性・慢性心筋炎
  7. 心膜疾患
  8. 上記の疾病に合併した冠血管疾患・不整脈・生活習慣病

2016年度 心不全科入院実績(主要疾患の年間入院患者数)

  • 弁膜症:401
  • 拡張型心筋症:115
  • 高血圧性心疾患:29
  • 肥大型心筋症:62
  • 拘束型心筋症:3
  • サルコイドーシス:38
  • アミロイドーシス:22
  • Fabry病:8
  • 感染性心内膜炎:38
  • 収縮性心膜炎:7

最終更新日 2017年05月24日

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