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平成30年度 ティーチング・アウォード受賞者

このたびスタッフを対象とし「ティーチング・アウォード」を実施いたしました。レジデント・専門修練医への教育・研修の質を向上させるため、また指導・教育を行うスタッフのモチベーションを高めるために、レジデント・専門修練医と指導医の相互評価は不可欠です。平成30年度の受賞者は次の12名です。 ティーチング・アウォードについて詳細はこちらをご覧ください。

岡田 厚 先生 (心臓血管内科)

三浦 弘之 先生 (心臓血管内科)

細田 勇人 先生 (心臓血管内科)

渡邉 琢也 先生 (移植医療部)

島原 佑介 先生 (心臓外科)

大村 篤史 先生 (血管外科)

塩澤 真之 先生 (脳血管内科)

吉本 武史 先生 (脳神経内科)

池田 剛 先生 (脳神経外科)

加藤 愛章 先生 (小児循環器科)

中西 篤史 先生 (周産期・婦人科)

月永 晶人 先生 (麻酔科)

ティーチング・アウォードについて

【評価目的】

  • レジデント・専門修練医と指導医の相互評価により教育・研修の質を向上させるため。
  • 指導医のモチベーションを高めるため。

【評価方法】

  • 一人の指導医を複数名のレジデント・専門修練医が評価する。
  • 評価するレジデント・専門修練医は無記名とする。
  • 部長、プログラムディレクターを評価対象者とするか、またレジデント・専門修練医が誰を評価するかはプログラムディレクターに一任する。

最終更新日 2019年04月25日

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